PROFILE Grade:3&4
ここでは4年生のプロフィールを紹介します。 →1,2年生のプロフィールはこちら!
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↑2007年度三田祭にて、K口先輩に撮ってもらった審判団の写真。
国際化社会とピラニアが見つめ合っているのが気持ち悪い。
○国際派の波(WAVE of
INTERNATIONALIZATION)改め
歩く国際化社会(WALKING INTERNATIONALIZED
SOCIETY)
2007年度及び2008年度現主将。
ユーモアと包容力を兼ねそろえた逸材である。
今年の夏合宿が成功したのも彼のリーダーシップによるものだろう。
テコンドー、伝統空手、極真空手と、人生を格闘技に捧げてきた彼の実力は底知れない。
今年は技術だけでなく、ウェイトトレーニングにも力を注ぎ、破壊力向上を目指すとのことだ。

↑2007年度夏合宿にて
↑2007年度三田祭にて

↑2007年度三田祭にて、素晴らしい主審ぶりを見せてくれた国際化社会。
○ピラニア小僧 (PIRANHA
BOY)改めピラニア青年(PIRANHA YOUNG
MAN)
食らいついたら離れない、危険きわまりないピラニアボーイ。
昨年ピラニア青年へと成長した。次はピラニア成年となるのであろうか。
彼は非常にまじめな男である。
まじめさゆえなのか「これぞ極真」というような安定した組み手を見せる。
2006年度三田祭空手道選手権大会では優勝を果たすなど、
牙以外での攻撃力も非常に高いわけだが、未だ昇級審査を受けたことがない。
本人曰く「最強の白帯」を目指しているのだとか。
それってすごいのだろうか・・・。
最近は、1年生のころからずっと技の実験台になっていることから、
サクリファイスN島
と呼ばれている。
←2007年度三田祭りにて。未だに白帯である。最近オレンジ帯に昇級した。
←2006年度三田際で見事優勝。中央がピラニアで一番右が管理人。

↑胴上げされるピラニア。 ↑2007年度夏合宿にて、一年生を指導するピラニア
○誠実なるウルフ (LOYAL
WOLF)
誠実なるウルフというかっこいいリングネームを持つが、実際結構残酷だったりする。
好きなことは被写体になること。
酒を飲み過ぎて倒れるというお茶目な一面も持ち合わせている。
そんな彼の格闘技センスは抜群である。
1年生のとき、格闘技歴が若干6ヶ月にして三田際空手道選手権大会で4位入賞しているのだ。
←ウルフのファイティングポーズ
○白い巨塔(White
Huge Castle) 改め デジタル革命の遺産(HERITAGE OF DIGITAL
REVOLUTION)
当サイトの管理人でこの部の部員。
三田祭空手道選手権大会では渉外の役割を務め、
部のデジタル関係の仕事はすべてこなす。
その結果ついた役職名はサイバー番長・・・。
2006年度三田祭空手道選手権大会では準優勝を果たした。
ホームページを作ったところ、リングネームが「デジタル革命の遺産」となった。
遺産って言ったら「時代遅れ」ってことになるのでは・・・。
2007年度三田祭では選手集めから運営まで幅広く行動し、大会全体を支えた。

↑2007年度三田祭にて。
↑三田祭にて、ブロックを正拳突きで割ったら骨も折れた遺産。
←2006年の合宿にて。
○I川先輩(4年・・・)
現主将にして2005年度三田祭準優勝の実力者。
ライトスパーでもグローブを使わないというアグレッシブな姿勢には賛否両論あり。
2006年の夏合宿のプログラムを組んだのはI川先輩で、メニューは大幅に厳しくなったが、
それを乗り越える団結力を生んだのもI川先輩である。
我が部を愛するあまり、気がつくと活動開始から5年目に突入してしまった。
6年目に突入するか否か、見守っていきたいところだ。
↓2006年の写真

・ビーチにて ・美麗ショット ・部員達と
○M田先輩(4年)
神出鬼没。
いつ来ていつ来ないかよくわからない先輩。
謎が多い方である。
I川さん、T中さんも彼の本質を見抜けていないかもしれない。
美しい蹴り技の数々を持つ。
年齢不詳。
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